移転しました。
2013年2月〜
http://kanonji.info/blog/

2008年11月〜2013年1月
http://d.hatena.ne.jp/kanonji/

はてなダイアリーに移転してたけど、そっからさらにWordPressでのブログに移転しました。
 
201302061607
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Access violation at address 004091A2. Write of address 00401000.
とあるフリーウェアのインストールをしようとすると、以下のようなエラーが発生し中断してしまった。


Access violation at address 004091A2. Write of address 00401000.


インストールしようとしていたのはPictBear Second Edition
そのとき起動していたゲームはnProtect GameGuardが導入されているオンラインゲームだった。

というのも、以前にも似たようなことを経験していて、ネットで調べるとどうやらPictBear Second Editionに限るエラーではなく、また発生するときとしないときがあるらしいことがわかった。
以前も、このエラーを見たときは確か・・・nProtect GameGuardが組み込まれたゲームを起動していて、ゲームを終了したら正常にインストールが出来たような気がする。

今回も、ゲームを終了したらPictBear Second Editionはインストールできた。
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200702272252
インストール後メモ(apacheインストールとか)

  • aptitude、パッケージの左にあるマークの意味が分からないものがある。

    • i:インストール済み
    • p:インストールしてないパッケージ
    • v:仮想パッケージ(メタパッケージとか?)
    • A:依存関係解決のため自動選択(installもpargeも)
    • c:不明

  • cannaが不要なので削除。aptitudeでcとマークされた。
  • aptitudeはほぼ全てのアクションログを取るが、別のパッケージインストール/削除手段を使うとログが取れない。
  • .bashrcの設定、rootのlsでカラーリングされなかったのは解決。
    ただ、一般ユーザと、カラーリング部分の記述が違う。
  • 成り行きで、emacsを削除。viに慣れるのが良いらしい。


apache2
mysql
php
snmp
mrtg
等をインストール

apache2のDebianでの設定は、ファイルが分散されていて特殊
参考:
http://www.stackasterisk.jp/tech/systemConstruction/apache01_01.jsp


snmpに使うらしいlibsensor3は、現kernelがsensorを使えないらしく、動かないらしい


apache2の設定に関するメモ
http://72.14.203.104/search?q=cache:QkhIk0XVg6UJ:lists.debian.or.jp/debian-users/200410/msg00194.html+debian+apache2+apache2.conf&hl=ja&lr=lang_ja
http://72.14.203.104/search?q=cache:OnWY_iEIUXIJ:www.yscjp.com/linux/apache_by_debian.html+debian+apache2+apache2.conf&hl=ja&lr=lang_ja
http://72.14.203.104/search?q=cache:TQ6AqoBCvUwJ:sho.tdiary.net/20050306.html+debian+apache2+apache2.conf&hl=ja&lr=lang_ja

PHP5のパッケージはアンオフィシャルだった様子
http://debian.fam.cx/index.php?stable#content_1_32
apt-lineの仕組みも知らないと

Debianの情報は
http://debian.fam.cx/index.php?%CA%D8%CD%F8%A4%CA%A5%B5%A5%A4%A5%C8%BD%B8
をポータルにして探すといいかも
http://www.jp.debian.org/doc/
が次?


viの使い方(メモ程度)
http://zeong.s.chiba-u.ac.jp/~matsuo/blog2/2004/09/linux_crontab.html

Debian GNU/Linux 覚書
http://www.aqunet.info/blog/archives/cat_1_debian_gnulinux_e.html
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200601242127
インストールメモ
Debianインストール途中でのパッケージ選択画面は、分かりにくいので本の指示にしたがって、何もインストールしない。
なのにインストールの次のステップで、exim4というMTAがインストールされて設定する必要がある。
今回のサーバではメール関連は必要ないから消したいけど、atというパッケージがexim4に依存しているみたく、簡単には消せない様子。

インストール中と、インストール→再起動後のDebianベースシステムでは日本語が使えるが、その後は色々設定しないと日本語の出力が出来ない。
とりあえず本のCDに用意されていたラッパーパッケージをインストール。
jcコマンドで起動すれば日本語が出力されるが、lessコマンドの方は相変わらず日本語が表示できない。
他にも日本語未対応コマンドがあるかも。
puttyでSSHのときは、jcコマンドが使えず日本語表示できない。
と思ったら、以前日本語化パッチをputtyに当てていたらしく
LANG=JP.EUC-JP
export LANG
で表示できた。
UTFに移行しつつあるという話もあるけど、putty日本語化はECU-JPのみ対応。どうなるんだろう。

rootからdpkg-reconfigure localesで、英語と日本語のlocalesを選択している場合、default localeを英語にしても、日本語で出力されてしまう。
なので、ログインしたらいちいち
LANG=C
export LANG
しないといけない
localesを英語しか選択しなければ、ちゃんと英語で出力される。

/etc/init.d/sshdがなく/etc/init.d/sshがある
/etc/init.d/sshを開くと「OpenBSD "secure shell(tm)" daemon」って書いてあるので問題は無いけど、本には/etc/init.d/sshdと書いてある。
いいのかなぁと思うのと同時に、sshdとするほうが分かりやすい気がする。

/etc/ssh/sshd_configでは
PasswordAuthentication no
になっているのに、パスワードでログインが出来た。
おかしい・・・

SSHに使われる暗号方式の、計算速度比較
http://arak.jp/diary/?200410a&to=200410053#200410053

http://debian.fam.cx/index.php?TopPage
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200601230828
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