移転しました。
2013年2月〜
http://kanonji.info/blog/

2008年11月〜2013年1月
http://d.hatena.ne.jp/kanonji/

はてなダイアリーに移転してたけど、そっからさらにWordPressでのブログに移転しました。
 
201302061607
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proftpdを設定
詳細は忘れてしまったけど
http://www.marronkun.net/linux/web/proftpd_000019.html
http://www.griffonworks.gwits.net/~griffon/freebsd/proftpd/
http://cyberam.dip.jp/linux_server/ftp/proftpd_main.html

http://www.infoscience.co.jp/technical/proftpd/

といった部分を参考にした



多分…これで応答が速くなる
No.5010 投稿時間:2002年09月05日(Thu) 13:17 投稿者名:OAK URL:

proFTP の設定に、

IdentLookups off

を追加すれば応答が早くなります。


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何故かproftpd-1.2.5では、この設定でidnetは止まらないです。
No.5015 投稿時間:2002年09月05日(Thu) 22:39 投稿者名:おやじ URL:http://www.aconus.com/~oyaji/

> proFTP の設定に、
>
> IdentLookups off
>
> を追加すれば応答が早くなります。

と思いますが、以前から、何故かproftpd-1.2.5では、この設定は効かずidnetは止まらないので
とりあえず、おやじはローカルでしか使わないので、ファイヤウォールをローカルだけ113番を開けて
凌いでいます。
このバージョンのバグかもしれません。こんどの休みにでもテストしてみようと思いますが。




ProFTPDを起動した時に、接続が拒否されてしまう事がありました。表示されるメッセージによると「/etc/shutmsg」が存在すると、全ての接続を拒否する様です。その場合は「/etc/shutmsg」を削除するとOKになりますが、「/etc/shutmsg」が作成される原因はよく判りません。




総合サイト
http://itbtech.itboost.co.jp/index.php
一部こっちにコンテンツ移動している模様
http://www.stackasterisk.jp/tech/index.jsp

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/index.html

UNIXシステム管理入門コース
http://www.wakhok.ac.jp/sysadmin/head.html
WindowsユーザのためのLinux入門
http://www.glasscom.com/tone/linux/

Linuxもそれ以外も、備忘録
http://bitarts.jp/tech/
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200601311558
php.iniとか
まずsshで接続が出来なくなった。
原因はTCP Wrapper
inetdをから起動しないデーモンも、TCP Wrapperに認証制御を任せているものがあるらしい。
SSHdもそのうちの一つ。
hosts.allowに追加して直った。
なぜか、ここではsshdという名前じゃないと認識しない
init.dとかにとかにあるのはsshなんだけどなぁ

で、php.ini
<以下は先頭のコメントアウト";"を外す。>
;mbstring.language = Japanese
;mbstring.internal_encoding = EUC-JP
;mbstring.http_input = auto
;mbstring.http_output = SJIS
;mbstring.detect_order = auto
;mbstring.substitute_character = none;

<変更前>
mbstring.http_output = SJIS
;mbstring.encoding_translation = Off
<変更後>
mbstring.http_output = EUC-JP
mbstring.encoding_translation = On

そのうちここにある部分も変更したい
display_errors = Off
特にこれは、開発が終わってサービスインしたらOffにしないと
http://nekhet.ddo.jp/item/880

http://fol.axisz.jp/php/man/php/ref.mbstring.html
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200601282122
Debianにパッケージ追加
とあるパッケージをインストールしたら、なにやら膨大な量のlibに依存しててくっついてきた。
中にはいくつかの選択肢があるやつもあって、どれを選んでも一緒なのか違いがあるのかも分からない。
1個1個調べるのも手間だし・・・
この辺り、どう管理するべきなのかなぁ


apache2の設定ファイルのチェック
# /usr/sbin/apache2ctl configtest
これで、Syntax OK と表示されれば設定ファイルには誤りが無いことが分かります。


apache2の設定大体終わり
userdirやphpもモジュール化されているので
AddTypeとかもapache2.confから削除
モジュール名.confに書いてあった

とりあえず2ドメインを、ホスト名ベースのバーチャルホストで設定
内のはどうもServerRootじゃなくてバーチャルホストのDocumentoRootの様子(未確認

a2ensiteコマンドで、バーチャルホストを有効化しても、000-defaultのように000-とかつかない。
000-defaultをa2dissiteコマンドで削除して、a2ensiteで再び有効化すると000-default
なんでこれだけ000-とかつくんだろうか

バーチャルホストはIPベースとホスト名ベースがある
ホスト名ベースはアクセスしてくるAgentがHTTP1.1に対応していないと、完全な(httpから最後まで)URLを渡してこないので、動かない
でもほとんどHTTP1.1
http://linux.ascii24.com/linux/allascii/linuxmag/articles/9911/p197-202.pdf

NameVirtualHost は1個あればいいので、sites-availableでは1個だけ設定してあとはコメントアウト
IPベースなら*をIPに
ホスト名ベースなら、1個しかないIPを書いてもいいけど*でもいい(変化しても動くから

ダイナミックDNS下での NameVirtualHostの設定
http://kinshachi.ddo.jp/kurage/html/MT/comp/archives/000288.html

1つのNICに2個以上のIPを固定で振れる
http://72.14.203.104/search?q=cache:ifa2jDC2wUoJ:suto3.mo-blog.jp/nashita/2005/10/+etc/network/interfaces+static+%E8%A4%87%E6%95%B0&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=7&lr=lang_ja
うまくやればIPベースのバーチャルホストも出来るかもね


apache2マニュアル
http://httpd.apache.org/docs/2.2/ja/



まだやってないけどPHP.INIの設定も変更しないといけないんだろうなぁ
http://72.14.203.104/search?q=cache:Xcq5_u6CIhwJ:blog.yukke.sub.jp/%3Feid%3D19301+debian+apache2.conf+addType+php&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=3

http://72.14.203.104/search?q=cache:Uop0fuAW18gJ:www.netspice.co.jp/Technic/postgresql7.4.2_apache2.0.49_php5.0.0_install+debian+apache2+php+addType+php&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2


proftpdの日本語ドキュメント
http://www.infoscience.co.jp/technical/proftpd/
古いような気がする

viは使い難い・・・良くまとまったマニュアルサイトないかな
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200601261411
ルータとスイッチと負荷分散と
レイヤー2スイッチ(L2SW):スイッチングハブだけど、ハードウェア処理のものらしい。
てことは普通にハブと呼ばれる物はソフトウェア処理なのか

レイヤー3スイッチ(L3SW):ルータのようなもの。やっぱりハードウェア処理のものらしい。
ルータより色々できちゃうらしい。

どっちもハードウェア処理だからL3SWとか呼ばれるんじゃなくて、ネットワーク業務用で必要な機能だから、ハードウェア処理なんだろう。
あと、ネットワーク業務用で必要だから、出来ることが増えたり(いらない機能は無かったり)

そのうちL3SWを使うことになるかもしれないので、調べておかないと。

とりあえずここを全部読めといわれた
http://www5e.biglobe.ne.jp/~aji/3min/index.html
追加
http://www.ese.yamanashi.ac.jp/~itoyo/lecture/network/Default.htm
http://www.wakasato.org/learn/nepc/course2/index.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/652pingmtu/pingmtu.html

CentreCOM 8724SL(L3SW)のスループットを調べてたら気になったページ
http://66.102.7.104/search?q=cache:RbV0EXbUM04J:tomnetwork.net/zyousyo/07161.htm+CentreCOM+8724SL+%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%83%E3%83%88&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=11

負荷分散とかOSTとか
http://www.valinux.co.jp/opensource/

Linux/負荷分散
http://discypus.jp/wiki/?Linux%2F%C9%E9%B2%D9%CA%AC%BB%B6

CDNプロトコル入門
http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222816390.html
立ち読みしたい

CDN記事 PR: 確率モデルに基づくCDNを応用した障害耐性サーバの開発
http://www.atmarkit.co.jp/ad/ipa/mitou0408/pj04/failover.html

@IT > Master of IP Network > DNSの仕組みの基本を理解しよう
http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/rensai/dns01/dns01.html


とりあえずの結論:DNSラウンドロビンでいいかな(´ω`)
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200601260430
インストール後メモ(apacheインストールとか)

  • aptitude、パッケージの左にあるマークの意味が分からないものがある。

    • i:インストール済み
    • p:インストールしてないパッケージ
    • v:仮想パッケージ(メタパッケージとか?)
    • A:依存関係解決のため自動選択(installもpargeも)
    • c:不明

  • cannaが不要なので削除。aptitudeでcとマークされた。
  • aptitudeはほぼ全てのアクションログを取るが、別のパッケージインストール/削除手段を使うとログが取れない。
  • .bashrcの設定、rootのlsでカラーリングされなかったのは解決。
    ただ、一般ユーザと、カラーリング部分の記述が違う。
  • 成り行きで、emacsを削除。viに慣れるのが良いらしい。


apache2
mysql
php
snmp
mrtg
等をインストール

apache2のDebianでの設定は、ファイルが分散されていて特殊
参考:
http://www.stackasterisk.jp/tech/systemConstruction/apache01_01.jsp


snmpに使うらしいlibsensor3は、現kernelがsensorを使えないらしく、動かないらしい


apache2の設定に関するメモ
http://72.14.203.104/search?q=cache:QkhIk0XVg6UJ:lists.debian.or.jp/debian-users/200410/msg00194.html+debian+apache2+apache2.conf&hl=ja&lr=lang_ja
http://72.14.203.104/search?q=cache:OnWY_iEIUXIJ:www.yscjp.com/linux/apache_by_debian.html+debian+apache2+apache2.conf&hl=ja&lr=lang_ja
http://72.14.203.104/search?q=cache:TQ6AqoBCvUwJ:sho.tdiary.net/20050306.html+debian+apache2+apache2.conf&hl=ja&lr=lang_ja

PHP5のパッケージはアンオフィシャルだった様子
http://debian.fam.cx/index.php?stable#content_1_32
apt-lineの仕組みも知らないと

Debianの情報は
http://debian.fam.cx/index.php?%CA%D8%CD%F8%A4%CA%A5%B5%A5%A4%A5%C8%BD%B8
をポータルにして探すといいかも
http://www.jp.debian.org/doc/
が次?


viの使い方(メモ程度)
http://zeong.s.chiba-u.ac.jp/~matsuo/blog2/2004/09/linux_crontab.html

Debian GNU/Linux 覚書
http://www.aqunet.info/blog/archives/cat_1_debian_gnulinux_e.html
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200601242127
インストールメモ
Debianインストール途中でのパッケージ選択画面は、分かりにくいので本の指示にしたがって、何もインストールしない。
なのにインストールの次のステップで、exim4というMTAがインストールされて設定する必要がある。
今回のサーバではメール関連は必要ないから消したいけど、atというパッケージがexim4に依存しているみたく、簡単には消せない様子。

インストール中と、インストール→再起動後のDebianベースシステムでは日本語が使えるが、その後は色々設定しないと日本語の出力が出来ない。
とりあえず本のCDに用意されていたラッパーパッケージをインストール。
jcコマンドで起動すれば日本語が出力されるが、lessコマンドの方は相変わらず日本語が表示できない。
他にも日本語未対応コマンドがあるかも。
puttyでSSHのときは、jcコマンドが使えず日本語表示できない。
と思ったら、以前日本語化パッチをputtyに当てていたらしく
LANG=JP.EUC-JP
export LANG
で表示できた。
UTFに移行しつつあるという話もあるけど、putty日本語化はECU-JPのみ対応。どうなるんだろう。

rootからdpkg-reconfigure localesで、英語と日本語のlocalesを選択している場合、default localeを英語にしても、日本語で出力されてしまう。
なので、ログインしたらいちいち
LANG=C
export LANG
しないといけない
localesを英語しか選択しなければ、ちゃんと英語で出力される。

/etc/init.d/sshdがなく/etc/init.d/sshがある
/etc/init.d/sshを開くと「OpenBSD "secure shell(tm)" daemon」って書いてあるので問題は無いけど、本には/etc/init.d/sshdと書いてある。
いいのかなぁと思うのと同時に、sshdとするほうが分かりやすい気がする。

/etc/ssh/sshd_configでは
PasswordAuthentication no
になっているのに、パスワードでログインが出来た。
おかしい・・・

SSHに使われる暗号方式の、計算速度比較
http://arak.jp/diary/?200410a&to=200410053#200410053

http://debian.fam.cx/index.php?TopPage
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200601230828
| プログラマのチラシの裏 |
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